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zoom RSS 年暮れに腹壊して、あけましておめでとう

<<   作成日時 : 2011/01/01 17:05   >>

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年末の29日、休日出勤していると急にお腹に鈍痛と下痢が発生。
鈍痛が徐々に激痛に代わり仕事どころではなくなってしまう。
昨晩食べた半額に値引きされた生牡蠣か生焼けだった牛肉か冷蔵庫の中にあったいつ買ったかわからない卵のどれかにあたったのだろう。
昼食はとても食べられる状態ではなく、救護室で横になるも激痛に脂汗が出てくる。
しかし、他に出勤している人もいないので会社常備の救急箱から腹薬をもらって最低限の仕事だけして自宅へ帰宅。
でも痛い。
お腹にガスがたまっているのだろうかとも思いガスピタンを飲むも効かず。
翌30日も痛みは治まらず、口にできるのはぬるま湯に溶いたスポドリのみ。
ただ、飲むとそれ以上が下の穴から出てくる感じ。
それでも夕方には少し動けるようになったので最低限の準備だけして実家へ帰省。
31日になっても痛みで動けない状態が続いて近所の病院へ駆け込む。
3分の診察の結果、「食あたりですね」とのこと。
ブドウ糖の点滴を1本打って帰宅するとかなり良くなった気分がする。
夕食は一族集まっての年越し、ご馳走を前にじっと我慢してホットスポドリをすする。
この頃には下痢はほとんど収まってきており、おしっこも普通に出るようになった。
若干鈍痛は残るものの、食欲も出てきている。
結局、何も食べずに年を越して正月の朝食はおかゆを2杯。
3日ぶりの食事にお腹が喜ぶ。

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